| AthlonXPマシン製作について | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| さて、平成14年の最後にAthlonXP 2500+マシンの自作に取りかかりました。 今回もコストパフォーマンス重視でDIVXエンコーダ用にCPUパワーのあるマシンということでAMD AthlonXPを選択しました。 本体ケースは、これまで使用していたマイクロタワーを流用します。 ここでは、パーツの選択から、実際の組み立て、完成後のベンチマーク測定まで紹介します。 |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
今回のマシンのパーツ構成は、次の表の通りです。
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 今回は、ビデオカードに関してもコストパフォーマンスを考えて、安価なnVIDIA GeForceFX5200 搭載ビデオカードとしました。 そこでPROLINKのPixelview GeForce FX5200を購入しました。 これはDDR 128MBメモリを搭載して、DirectX9.0に対応したビデオカードです。 まあ、性能的にはそこそこと言えますが、特別重い3Dゲームをしないのであればこれでも充分でしょう。
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||