楯山駅(たてやまえき)は、山形県山形市大字風間にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)仙山線の駅である。
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| ホームに電車が停車している |
駅名標 |
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| 待合所 |
相対式ホーム |
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| 構内踏切 |
E721系電車 |
歴史
- 1933年(昭和8年)10月17日:開業。
- 1985年(昭和60年)3月14日:貨物の取り扱いを廃止し、無人駅化。
- 1987年(昭和62年)4月1日:国鉄分割民営化により、東日本旅客鉄道の駅となる。
- 1999年(平成11年):駅舎改築。
- 2024年(令和6年)10月1日:えきねっとQチケのサービスを開始。
駅構造
相対式ホーム2面2線を持つ地上駅である。互いのホームは構内踏切で連絡している。
山形駅管理の無人駅である。
かつては、貨物を取り扱っていたが、取り扱い廃止と同時に現在の形となった。
非電化の側線が残されている。
駅西側、山形方にエッソ石油油槽所があった。
乗車駅証明書発行機が設置されている。
のりば
| 番線 |
路線 |
方向 |
行先 |
| 1 |
■仙山線 |
下り |
山形方面 |
| 2 |
上り |
山寺・作並・仙台方面 |
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