JR東日本・楯山駅
楯山(たてやま)
仙山線   高瀬 → 楯山 → 羽前千歳
所在地 山形県山形市大字風間
所属事業者 東日本旅客鉄道(JR東日本)
所属路線 ■仙山線
キロ程 54.9km(仙台起点)
駅構造 地上駅
ホーム 2面2線
乗車人員 107人/日(2004年) 
開業年月日 1933年(昭和8年)10月17日
駅種別 無人駅 乗車駅証明書発行機
楯山駅
楯山駅
楯山駅(たてやまえき)は、山形県山形市大字風間にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)仙山線の駅である。
ホームに電車が停車している 駅名標
ホームに電車が停車している 駅名標
待合所 相対式ホーム
待合所 相対式ホーム
構内踏切 E721系電車
構内踏切 E721系電車

歴史

  • 1933年(昭和8年)10月17日:開業。
  • 1985年(昭和60年)3月14日:貨物の取り扱いを廃止し、無人駅化。
  • 1987年(昭和62年)4月1日:国鉄分割民営化により、東日本旅客鉄道の駅となる。
  • 1999年(平成11年):駅舎改築。
  • 2024年(令和6年)10月1日:えきねっとQチケのサービスを開始。

駅構造

相対式ホーム2面2線を持つ地上駅である。互いのホームは構内踏切で連絡している。
山形駅管理の無人駅である。
かつては、貨物を取り扱っていたが、取り扱い廃止と同時に現在の形となった。
非電化の側線が残されている。
駅西側、山形方にエッソ石油油槽所があった。
乗車駅証明書発行機が設置されている。

のりば

番線 路線 方向  行先
1 ■仙山線  下り 山形方面
2 上り 山寺・作並・仙台方面