| 豊栄(とよさか) |
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| 所在地 |
新潟市北区白新町[1]一丁目1-35 |
| 所属事業者 |
東日本旅客鉄道(JR東日本) |
| 所属路線 |
■白新線 |
| キロ程 |
15.0km(新潟起点) |
| 駅構造 |
地上駅(橋上駅) |
| ホーム |
2面3線 |
| 乗車人員 |
3,366人/日(2024年) |
| 開業年月日 |
1952年(昭和27年)12月23日 |
| 駅種別 |
業務委託駅 みどりの窓口 |
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| 豊栄駅 |
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| E129系電車 |
駅名標 |
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| 改札口 |
運賃表 |
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| E653系電車 |
ホーム |
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豊栄駅(とよさかえき)は、新潟県新潟市北区豊栄一丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)・日本貨物鉄道(JR貨物)白新線の駅である。
歴史
- 1956年(昭和31年)4月15日:国鉄白新線全通時に開業。一般駅。
- 1978年(昭和53年)6月15日:専用線発着を除く車扱貨物の取り扱いを廃止。
- 1980年(昭和55年)4月1日:駐輪場の使用を開始。
- 1984年(昭和59年)2月1日:荷物の取り扱いを廃止。
- 1987年(昭和62年)4月1日:国鉄分割民営化により、JR東日本・JR貨物の駅となる。
- 1995年(平成7年)
- 9月30日:貨物列車発着の最終日。
- 11月1日:駅業務をJR貨物委託からJR東日本直営に移管。
- 12月1日:橋上駅舎の供用を開始。
- 2005年(平成17年)2月10日:自動改札機の供用を開始。
- 2006年(平成18年)1月21日:ICカード「Suica」の利用が可能となる。
- 2023年(令和5年)9月30日:みどりの窓口の営業を終了。
駅構造
単式ホーム1面1線と島式ホーム1面2線、計2面3線のホームを有する地上駅である。
ホームは、単式ホーム側が1番線、島式ホーム内側が2番線、島式ホーム外側が3番線となっている。
かつては新発田側1番線ホームの反対側にも線路があり貨物扱いを行っていた、一部に痕跡が残っている。
自由通路を併設する橋上駅舎を備える。
新潟駅が管理する業務委託駅で、JR東日本新潟シティクリエイト(JENIC)が駅業務を受託する。
自動券売機と自動改札機が設置されている。
のりば
| 番線 |
路線 |
方向 |
行先 |
| 1 |
■白新線 |
下り |
豊栄方面 |
| 2 |
(上下ともに一部の列車) |
| 3 |
上り |
新潟方面 |
- 白新線は当駅より新潟方面が複線、新発田駅方面が単線となっている。
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