| 清川口(きよかわぐち) |
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| 所在地 |
北海道北斗市中央1丁目 |
| 駅番号 |
●sh08 |
| 所属事業者 |
道南いさりび鉄道 |
| 所属路線 |
■道南いさりび鉄道線 |
| キロ程 |
7.6km(五稜郭起点) |
| 駅構造 |
地上駅 |
| ホーム |
1面1線 |
| 乗降人員 |
170人/日(2019年) |
| 開業年月日 |
1956年(昭和31年)10月1日 |
| 駅種別 |
無人駅 自動券売機 |
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| 清川口駅 |
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| キハ40系気動車「ながまれ号」 |
待合所に自動券売機 |
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| 単式ホーム |
踏切があります |
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| 待合所 |
駅名標 |
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清川口駅(きよかわぐちえき)は、北海道北斗市中央1丁目にある道南いさりび鉄道線の駅。
駅番号はsh08、副駅名は北斗市役所・かなで〜る前。
日本国有鉄道・JR北海道における事務管理コードは▲141403。
歴史
- 1956年(昭和31年)10月1日:日本国有鉄道(国鉄)江差線の駅として開業。旅客のみ取扱い。
- 1970年(昭和45年)11月:駅舎改築。
- 1979年(昭和54年)12月20日:駅舎改築。
- 1987年(昭和62年)4月1日:国鉄分割民営化により北海道旅客鉄道(JR北海道)に継承。
- 1988年(昭和63年)3月13日:海峡線(津軽海峡線)開業に伴い、当駅を含む江差線の五稜郭駅 - 木古内駅間が電化(交流20,000V・50Hz)。
- 2016年(平成28年)3月26日:北海道新幹線新青森駅 - 新函館北斗駅間開通に伴い、当駅を含む江差線の五稜郭駅 - 木古内駅間がJR北海道から経営分離され、道南いさりび鉄道の駅となる。これに合わせて無人化。同時に「北斗市役所・かなで〜る前」の副称が付いた。
- 2018年(平成30年):駅舎の外観が「ながまれ号」デザインのものにリニューアルされる。
駅構造
単式ホーム1面1線を有する地上駅。比較的大きな駅舎が置かれ、「ながまれ号」デザインの塗装がなされている。
五稜郭駅管理の簡易委託駅。駅舎内にある「清川口駅売店」で乗車券(総販券)を発売していたが、受託者の都合により休業中の旨売店掲示が有り、さらに2016年3月の道南いさりび鉄道への移管に合わせて正式に簡易委託は終了し、同社仕様の自動券売機(時間帯を限定して稼動)を設置した上で無人駅となった。
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