| 北金岡(きたかなおか) |
|
|
| 所在地 |
秋田県山本郡三種町志戸橋字新田 |
| 所属事業者 |
東日本旅客鉄道(JR東日本) |
| 所属路線 |
■奥羽本線 |
| キロ程 |
349.4km(福島起点) |
| 駅構造 |
地上駅 |
| ホーム |
2面2線 |
| 乗車人員 |
70人/日(2008年) |
| 開業年月日 |
1952年(昭和27年)2月25日 |
| 駅種別 |
無人駅 乗車駅証明書発行機 |
|
 |
| 北金岡駅 |
|
|
 |
 |
| 相対式ホームと跨線橋 |
きっぷ運賃表と発車時刻表と乗車駅証明書発行機 |
 |
 |
| 乗車駅証明書発行機 |
ホームと駅名標 |
 |
 |
| 駅舎からホームへの通路と跨線橋 |
待合所 |
|
北金岡駅(きたかなおかえき)は、秋田県山本郡三種町志戸橋(しとばし)字新田(しんでん)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)奥羽本線の駅である。
歴史
- 1944年(昭和19年)6月1日:国鉄の金岡信号場として山本郡金岡村に開設。
- 1950年(昭和25年)1月18日:仮乗降場として開業。
- 1952年(昭和27年)2月25日:駅に昇格。北金岡駅として開業。
- 1971年(昭和46年)10月1日:荷物扱いを廃止。駅員無配置化。ただし、翌年3月31日までは(日曜・祝日を除く)6時から15時半まで管理駅より職員を1名派遣。
- 1972年(昭和47年)5月1日:簡易委託化 (金岡農協による)。
- 1982年(昭和57年):海上コンテナを改造した駅舎に改築される。
- 1987年(昭和62年)4月1日:国鉄分割民営化により、東日本旅客鉄道の駅となる。
- 2005年(平成17年)5月1日:利用客減少のため簡易委託を解除、無人化。
- 2006年(平成18年)4月:新駅舎の使用を開始。
- 2024年(令和6年)10月1日:えきねっとQチケのサービスを開始。
駅構造
相対式ホーム2面2線を持つ地上駅である。
互いのホームは跨線橋で連絡している。
東能代駅管理の無人駅である。
乗車駅証明書発行機が設置されている。
のりば
| 番線 |
路線 |
方向 |
行先 |
| 1 |
■奥羽本線 |
上り |
秋田方面 |
| 2 |
下り |
青森方面 |
|